このような方へ
- 自分で決算・申告書を作成した
- 全体的に不安がある
- どこが危ないのか自分では分からない
- 税務調査を意識して一度見て欲しい
- 申告前に全体の税務リスクを把握したい
- 取引数や勘定科目数が多い
税務調査の不安はありませんか?
税務署は、
申告書類に不信感・違和感を感じると、
後日、税務調査をする可能性があります。
税務調査を受けても
AIはあなたの代わりに説明はしてくれません。
AIは責任も取ってくれません。
全勘定科目・クイック診断
― 税務署の目線で、不信感・違和感の有無をチェック ―
AIは提案します。
判断するのは、人です。
判断には責任が伴います。
税務における責任とは、
その判断を説明できることです。
税務署の目線で、
全勘定科目について、
不信感・違和感の有無を確認します。
私たちが税務調査に強い訳
当事務所には、税務署で長年、税務調査を担当してきた税務署OBが在籍しています。
- 調査官がどこを見るのか
- どの処理が疑われやすいのか
- どの資料が必要になるのか
- どのように説明すべきなのか
全てに精通しています。
全勘定科目・クイック診断
全勘定科目について、税務署の目線で、
不信感・違和感の確認
申告書類・クイック診断の結果、
あるいはご自身の不安から、
全勘定科目について、
税務署の目線で、不信感・違和感の有無を確認をしたい方のためのサービスです。
全勘定科目について、
再検討が必要と思われるポイントを抽出します。
対象
- 決算書
- 法人税申告書(又は所得税申告書)
- 消費税申告書
- 全勘定科目
内容
- 全勘定科目を対象とした簡易チェック
- 税務署の目線で、不信感・違和感の有無を確認
- 税務調査を意識したリスク抽出
得られるもの
税務署の目線で、
全勘定科目を通して見たときに、
どこに不信感・違和感があるか
どこに説明リスクがあるか
どこを再確認すべきか
を把握できます。
つまり、
申告前の全体的な税務リスクの可能性の有無を知るためのサービスです。
※結果の保証ではありません。
このサービスは「作り直し」ではありません
税務署の目線で、全勘定科目を見て、
不信感・違和感の有無を確認します
- 修正しません
- 作成しません
- 断定しません
- 勘定科目の詳細な中身は見ません
- 仕訳・証憑は見ません
- 具体的な修正指示はしません
- 税理士署名は行いません
上記のサービスをご希望の方は、税務顧問をご検討ください。
料金
165,000円~(規模別対象別・税込)
- 決算書のみ簡易チェック 165,000円(税込)〜
- 決算書・法人税申告書(又は所得税申告書) 220,000円(税込)〜
- 決算書・法人税申告書(又は所得税申告書)・消費税申告書 275,000円(税込)〜
次のような場合は、お受けできないことがあります。
- 決算書または申告書が完成していない場合
- 対象書類が不足している場合
- 申告期限が極端に近く、通常の確認ができない場合
- 申告書の作成、修正、税理士署名を希望される場合
- 税務調査中、または税務署からすでに問い合わせを受けている場合
- 複雑な特殊取引があり、本サービスの範囲を超える場合
- 本サービスの対象外業務を希望される場合
申込み後の流れ
- 申込みフォーム送信
- 当事務所にて受付可否を確認
- 受付可能な場合、入金案内メールを送信
- 入金確認後、資料提出のご案内
- 対象書類のご提出
- 対象書類に基づくクイック診断
- 所見レポート納品
※お申込み内容によっては、お受けできない場合があります。
次の選択肢
- とりあえず申告前に確認したい→申告書類・クイック診断
- 気になる科目がある→ 勘定科目限定・クイック診断
- 判断の引受、作成、税理士署名、税務調査対応まで必要 → 税務顧問
【特別メニュー】
単発・クラウド会計 決算申告代行
freee・マネーフォワード等で入力したものの、決算・申告でお困りの方向け。
次期以降の税務顧問契約を前提に、取引見直し、決算書作成、申告書作成、税理士署名まで対応します。
※キャンセル・返金について
- 入金前のキャンセルは可能です。
- 入金後、当事務所が資料確認または診断作業に着手する前であれば、返金に応じます。ただし、振込手数料・決済手数料等は差し引く場合があります。
- 資料確認または診断作業に着手した後は、原則として返金できません。
- 当事務所の判断により本サービスをお受けできない場合は、入金済みの料金を返金します。
※免責事項
本サービスは、全勘定科目について、不信感・違和感の有無を確認する簡易診断です。
税額の正確性、申告内容の適法性、税務署からの問い合わせがないこと、税務調査にならないことを保証するものではありません。
最終的な申告判断および申告責任は、お客様に帰属します。
